「で、売上は何件?」に答える
報告用の2枚を、この場で。
確定値と参考値を分けて出す「正式値シート」。数字の欄を置き換えるだけで、次の会議資料に差し込めます。評価基準を考える汎用3枚も、この下にあります。
報告には、正式値シートを。
確定値と参考値を最初から分けた型に、自社の数字を入れて使う2枚です。 会議ごとに言い方がぶれないよう、数字の範囲の注記は最初から入れてあります。
01効果の内訳図短期(ROASに乗る分)と長期(指名検索・リピートで現れる分)の内訳図に、自社の記入欄を付けた面。「で、ROASは?」への返しはノート欄に。
02月次レポートの型短期を確定値、長期の兆候を参考値として並べる面。新規/リピートの内訳と「次に判定する日」つき。
注記とノート欄の想定の返しは印刷済みです。数字の欄だけ自社の値に置き換えれば、そのまま報告資料に差し込めます。
まずは、3枚の汎用キットから。
指標の違いと、その指標が置く前提を会議に持ち込むための編集用PowerPointです。
01指標マップ実務で使う12の指標を、経路のどこを成果として数えるかで並べた表。自社で使っている指標に書き換えられます。
02指標が置いている前提の対照表6つの指標が暗黙に置く買い方の前提を比較。採用する前提を話すための材料です。
03評価基準をたどる図役割・成果地点・指標・判断時期を一本につなぎ、噛み合っていない箇所を見つけます。
こちらは回答に応じて変わる個別版ではなく、会議で評価基準を考えるための汎用3枚セットです。
決めた内容は、そのまま1枚に。
動画の役割から成果地点までを一本で示し、その判断に使う指標・期間・前提だけを残します。 文字も図形もPowerPoint上で編集できます。
個別版は、チェックの最後でつくれます。
30秒チェックから始める会議で内容を揃えたあと、お名前・会社名・メールアドレスを入力すると、その場でPowerPointがダウンロードされます。