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点検と改善

Google広告の配信が静かに停止したことに、翌朝までに気づく仕組み

月曜の朝に先週の数字を開いたら、あるキャンペーンの費用が金曜から0円のままだった。担当者の誰も、停止の操作はしていない。そうした経験はありませんか。

たとえば、主力のP-MAXキャンペーンの9月の費用が6.2万円、そこからの売上が82万円だったとします。1日あたりに換算すると売上は約2.7万円で、金曜から月曜の朝まで3日間配信されていなければ、売上で約8万円分の機会を失った計算になります。この数字は、診断サンプルの架空の会社(B社・アウトドア用品のEC)の例です。

そこでこの記事では、アカウントの強制停止とは別に、配信が静かに停止したり減ったりする3つの形と、それに翌朝までに気づくための通知・自動ルール・スクリプトの使い方、停止が分かった後に確認する順番を整理します。

対象は、Google広告を自社で運用している方と、運用は外部に任せていて数字の確認は自社で行っている方です。

Google広告のアカウント診断を提供している立場から、確認の順番を中心に解説します。

【結論】Google広告の停止に気づかないのは、停止の形の多くに通知が届かないから

配信が停止する形は3つあり、Googleから自動で知らせが届くのはその一部です。費用が0円になったこと自体を知らせるメールは、自分で設定しない限り届きません。対策は、ふだんの費用・表示回数・商品数との差を毎日自動で確認し、差が出たときにメールで受け取る仕組みを1つ置くことです。

この記事は、次の順に進みます。

  1. 配信が静かに停止する3つの形
  2. Google広告から届く通知と、届かない停止
  3. 自動ルールで、費用0円の日を翌朝までに見つける
  4. スクリプトで、ふだんの費用・商品数との差を毎日確認する
  5. 停止が分かった後に確認する順番
  6. 通知と仕組みでも分からないこと

なお、ここで扱うのは、アカウントが有効なまま配信だけが停止・減少する形です。ポリシー違反や支払いの問題によるアカウントの強制停止は、管理画面とメールで通知が届き、再審査の請求という別の手続きになります。強制停止の理由と対処は、Googleのヘルプを参照してください。

配信が静かに停止する3つの形

誰も停止の操作をしていないのに配信が停止する・減る形は、「費用0円の日」「配信可能な商品数の減少」「変更履歴に残らない停止」の3つに分けられます。以降の節は、この3つに対応させて説明します。

形管理画面での見え方Googleから知らせが届くか変更履歴で原因が分かるか
費用0円の日キャンペーンの費用・表示回数が0になる不承認や支払いの問題には届く。費用0円そのものには届かない終了日や予算の変更は分かる。審査や支払いが原因なら分からない
配信可能な商品数の減少費用が少しずつ下がる。0円にはならないMerchant Center の商品データのアラートは大幅な減少に限られる分からない(商品データは Merchant Center 側の変化)
変更履歴に残らない停止ステータス列に「不承認」「終了」などが出る種類による分からない、または停止した日に記録がない

費用0円の日:キャンペーンは有効なのに配信されていない

キャンペーンの一覧ではキャンペーンが有効のまま、前日の費用と表示回数が0になっている状態です。Googleのヘルプでは、広告が表示されない原因として、有効なお支払い情報が登録されていないこと、広告・キャンペーン・広告グループが一時停止や削除済みであること、予算や入札戦略の状態などが挙げられています。

このほか、運用の現場で起きやすいのは次のような原因です。

  • キャンペーンに設定していた終了日が来た(ステータスは「終了」になる)
  • 広告やアセットが審査で不承認になり、配信できる広告がなくなった
  • リンク先のページがエラーを返し、「機能していないリンク先」として広告が不承認になった

リンク先のページの不具合は、サイト側の更新やサーバーの障害で起きます。広告の管理画面では何も操作していないため、原因に気づくまでに時間がかかりやすい形です。

配信可能な商品数の減少:ショッピング広告・P-MAXの対象が少しずつ減る

ショッピング広告やP-MAXの商品の広告は、Merchant Center に登録された商品のうち、配信できる状態の商品だけが対象です。この商品数が減ると、キャンペーンは有効なままでも、配信の対象が狭まります。

Merchant Center の商品は、最終更新から30日で期限切れになります。商品データの定期的な取得が失敗していると、更新されない商品から順に期限切れになり、配信できる商品が減っていきます。価格や在庫の情報がリンク先のページと一致しない商品が不承認になる場合や、カスタムラベルで絞った商品グループの対象が0件になる場合も、同じように対象が減ります。

この形は、費用が0円にならず、少しずつ下がるだけです。日々の費用を眺めていても、ふだんの増減と区別がつきにくく、気づくのが遅れます。

変更履歴に残らない停止:審査や外部の要因で停止する

変更履歴は、アカウント・キャンペーン・広告グループに加えられた変更を、過去2年分まで一覧で表示する機能です。管理画面からの変更は変更者のメールアドレスが、Googleのシステムやツールによる変更はその名前が表示されます。

一方で、審査の結果、支払いの状態、Merchant Center 側の商品データの変化は、それぞれ広告のステータス列、料金のメニュー、Merchant Center で確認する情報です。変更履歴だけを見ていると、停止の原因が見つからないことがあります。

もう1つ注意したいのが、過去の設定が後から効いてくる停止です。キャンペーンの終了日や広告のスケジュールは、設定した日と配信が停止した日が離れています。変更履歴を「停止した日」の前後だけで確認しても、数週間前の設定は見つかりません。

Google広告から届く通知と、届かない停止

Googleから届くメール通知は、キャンペーンの管理、不承認の広告とポリシー、料金などに関するものです。費用が0円になった、表示回数が急に減った、という変化そのものを知らせるメールは、通知の種類にありません。

Google広告のヘルプには、メール通知の種類として10種類が挙げられています。このうち配信の停止に関係するのは、主に「キャンペーンの管理」「不承認の広告とポリシーに関するアラート」「料金のアラート」の3つです。

停止の原因届く知らせ届かないもの
広告の不承認不承認の広告とポリシーに関するアラート(メール)、ステータス列の「不承認」不承認によって費用がいくら減ったか
支払いの問題料金のアラート(メール)、管理画面最上部の赤いバー―
終了日・予算・スケジュールステータス列の表示配信が停止したことを知らせるメール
商品の大幅な減少Merchant Center の商品データに関するアラート(メール)少しずつ進む減少
費用・表示回数の急な減少―自分で設定しない限り、知らせは届かない

通知の宛先に、運用を見ている担当者が入っているか

メール通知の設定は、管理者アイコンから「通知」を開き、トピックごとに「メール設定」を選びます。「キャンペーンのメンテナンスに関するアラート」と「不承認広告とポリシーに関するアラート」は、アカウントのユーザーのうち少なくとも1人が受け取る設定になっている必要があります。

この条件を満たしていても、受け取っているのが退職した人のアドレスや、ふだん管理画面を開かない人だけ、ということがあります。運用を見ている担当者のアドレスが受け取る設定になっているかを、ユーザーごとに確認してください。料金のアラートはこの画面ではなく、お支払いの連絡先の設定で変更します。

Merchant Center の通知も、ユーザーごとの設定です。設定の「全般」にある「個人設定」タブで、「商品データに関するアラート」にチェックが入っているかを確認します。このアラートは、有効な商品アイテムの数が大幅に減少したときなどに届くメールです。

管理画面のお知らせとステータス列

管理画面を開いたときには、広告が掲載されていない・お支払い情報の更新が必要といった重大な問題が、画面最上部の赤いバーに表示されます。重要度が低い知らせは、ベルのアイコンの横に感嘆符で示されます。

広告ごとの状態は、「キャンペーン」メニューの「広告」を開き、「ステータス」列で確認できます。「不承認」「終了」「一時停止」などのステータスは、この列で分かります。ただし、どちらも管理画面を開いたときにしか目に入りません。毎日すべてのキャンペーンを開いていない場合は、次の節で説明する自動の確認が必要です。

費用0円の日を翌朝までに見つける:Google広告の自動ルールのメール通知

もっとも手早い方法は、自動ルールで「前日の費用が一定額を下回ったキャンペーン」をメールで知らせることです。設定は管理画面だけで完結し、プログラムを書く必要はありません。

自動ルールは、条件に応じて予算や入札単価、ステータスを自動で変更する機能ですが、設定を変更せずにメール通知だけを行うルールも作れます。Googleのヘルプでは、毎日実行するルールでは、データの使用期間を「前日」に設定するのが合理的だと説明されています。

設定の考え方は次のとおりです。

  • 対象:停止すると影響の大きいキャンペーン(主力のキャンペーン)
  • 頻度:毎日、朝の始業前
  • データの使用期間:前日
  • 条件:費用が「ふだんの1日の費用の半分程度」を下回る

条件を「0円」ではなく「ふだんの半分程度」にするのは、0円にならない部分的な停止も拾うためです。たとえば一部の広告グループだけが不承認になった場合、費用は0円にはならず、半分程度に下がります。

B社のP-MAX_メインの場合、9月の費用は6.2万円なので、1日あたりは約2,100円です。この場合、「前日の費用が1,000円を下回ったらメール」のように線を引きます(診断サンプルの架空の会社(B社)の例です)。

自動ルールの限界:曜日による変動は考慮できない

自動ルールの条件は、固定の金額で書きます。曜日によって費用が大きく変わるアカウントでは、費用が少ない曜日の翌朝に、停止していないのにメールが届くことがあります。誤報が続くとメールが読まれなくなり、本当の停止を見落とします。

誤報が多い場合は、線を下げるか、次の節のスクリプトで「同じ曜日」と比べる方法に切り替えてください。なお、メール通知だけのルールを停止するには、そのルールを一時停止する必要があります。

スクリプトで「ふだんの費用・商品数との差」を毎日確認する

曜日で費用が変わるアカウントでは、Google広告スクリプトで、前日の数字を「過去数週の同じ曜日」と比べる方法が向いています。Googleが公開しているスクリプトのソリューションを出発点にできます。

Google広告スクリプトは、JavaScriptでアカウントのデータを照会・管理できる仕組みで、1時間ごと・毎日・毎週・毎月の実行を設定でき、メールやスプレッドシートとも連携できます。

Googleが公開している「Account Anomaly Detector」は、その日の表示回数・クリック数・コンバージョン数・費用を、過去の同じ曜日の同じ時間帯と比べるスクリプトです。初期設定では過去26回分の同じ曜日と比べ、遡る週数はアカウントに合わせて調整できます。表示回数・クリック数・コンバージョン数は下限を下回ったとき、費用は上限を超えたときにメールが届く設計なので、配信の停止は表示回数やクリック数の下限で検出することになります。メールは異常があったときだけ、1日に1回送られます。

比較の基準は「前日」ではなく「過去数週の同じ曜日」

前日と比べる方法では、平日と週末で費用が大きく違うアカウントの場合、月曜や土曜のたびに差が出てしまいます。過去数週の同じ曜日の平均と振れ幅を求め、その振れ幅の外に出たときだけ知らせるのが基本です。

線を何%に引けばよいかに、業界共通の数字はありません。自社の過去のデータで、同じ曜日の費用・表示回数がふだんどの程度上下しているかを確認し、その幅を超えたときを異常として扱います。ふだんの変動幅から線を引く考え方は、テレビCM削減テストの判定基準の記事でも詳しく説明しています。

実行の頻度は、Googleのソリューションでは毎時間が推奨され、通知が多すぎる場合は毎日正午ごろの実行も案内されています。統計は最大3時間遅れることがあるため、スクリプトは実行時刻の3時間前までの数字だけを比べます。メールの宛先は、自動ルールと同じく、運用を見ている担当者のアドレスにしてください。

配信可能な商品数を毎日記録する

商品数の減少は、Merchant Center の商品データに関するアラートで大幅な減少は知らせが届きますが、少しずつ進む減少は対象になりにくいため、別に記録を残します。方法は2つあります。

  • Merchant Center の商品の画面で、承認済み・制限付き・不承認の件数を毎週同じ曜日に記録し、前週と比べる
  • Google広告スクリプトの詳細API(Merchant API)から商品のステータスを読み、有効な商品数を毎日スプレッドシートに書き出す。前週の同じ曜日から一定以上減ったときにメールを送る

スクリプトで商品データを読む場合、Content API for Shopping は2026年8月18日に廃止されるとGoogleのドキュメントに記載されています。新しく作る場合は Merchant API を使ってください。

配信が停止したと分かった後に確認する順番

停止が分かったら、影響が大きく、確認が早く済むものから順に見ていきます。変更履歴は最後に置きます。

  1. 支払い:アカウント全体の配信に関わります。管理画面最上部の赤いバーと、料金のメニューを確認します。
  2. キャンペーンのステータス:「終了」になっていないか、予算や広告のスケジュールが意図どおりかを確認します。
  3. 広告・アセットの審査状況:ステータス列で「不承認」「有効(制限付き)」がないかを確認し、「ポリシーの詳細」を表示して理由を確認します。
  4. 商品データ:ショッピング広告・P-MAXの場合、Merchant Center で不承認・期限切れの商品が増えていないかを確認します。
  5. リンク先のページ:広告のリンク先がエラーを返していないか、実際に開いて確認します。
  6. 変更履歴:停止した日の前後数日に加えて、終了日やスケジュールを設定した可能性のある過去の期間も確認します。

変更履歴を最後に置くのは、変更履歴で分かるのは「誰が何を変えたか」だからです。前の節で見たとおり、審査・支払い・商品データが原因の停止は、変更履歴を見ても原因が見つからないことがあります。1〜5で原因が見つからなかったときに、人やツールによる変更を疑う、という順番にすると、確認が短く済みます。

通知と仕組みでも分からないこと

ここまでの仕組みで検出できるのは、ふだんとの差が大きく、短い期間で起きた停止・減少です。次の3つは、毎日の比較では知らせが届かないため、別の確認を置いておく必要があります。

ふだんの振れ幅の中で、少しずつ減る配信

商品数や費用が数週間かけて少しずつ減る場合、毎日の比較ではどの日も振れ幅の中に収まり、知らせが届きません。月に1回、週ごとの費用と商品数の推移を並べて、下がり続けていないかを確認してください。

配信は出ているが、成果が0件になる

コンバージョンの計測タグがサイトの更新で外れた場合、広告の配信は通常どおり続くため、費用の比較では検出できません。コンバージョン数の下限を比べる設定を、費用の比較とは別に置きます。Account Anomaly Detector はコンバージョン数も比べる対象に含んでいます。

データの反映の遅れ

Google広告の費用・クリック数・表示回数は、通常1時間ごとに更新されます。コンバージョンは、ラストクリックモデルで約3時間、それ以外のアトリビューションモデルで約15時間後に利用可能になるとされ、無効なトラフィックの除去などで数日かけて調整されることもあります。当日の途中の数字で判断すると誤報が増えるため、翌朝に前日分を確認する設計を基本にしてください。

TAMKOの場合|Google広告アカウント診断・お試し運用

この記事で挙げた確認を自社で行う時間が取れない場合は、TAMKOのGoogle広告アカウント診断を利用する方法もあります。

アカウント診断は無料(毎月2社まで)です。検索広告・P-MAX・YouTube・ディスプレイ・ショッピングまでキャンペーンの種類ごとに確認し、続けてよいか・やめるべきものはあるか・広告で伸ばせるかに根拠を添えて答えます。エグゼクティブサマリー・調査報告書・分析の明細(Excel)・オンラインの説明会1回をお渡しします。

設定の修正まで任せたい場合は、お試し運用があります。Google広告の施策を1本から、1か月・5万円(税別)でお預かりします。対象はその施策の広告費が月50万円まで。自動では続きません。

よくある質問(FAQ)

Q01費用が0円の日が1日だけあった場合も、原因を調べるべきですか?

調べることをおすすめします。

終了日や予算の設定が原因であれば、次の日も同じ状態が続くため、1日目で気づけるかどうかで停止する日数が変わります。

Q02変更履歴に何も残っていないのに配信が停止しているのは、なぜですか?

審査による不承認、支払いの状態、Merchant Center の商品データの変化は、変更履歴ではなく、それぞれ広告のステータス列、料金のメニュー、Merchant Center で確認する情報だからです。

数週間前に設定した終了日が来た場合も、停止した日の前後には記録がありません。

Q03自動ルールとスクリプトは、どちらを使えばよいですか?

まず自動ルールで「前日の費用がふだんの半分を下回ったらメール」を置き、曜日の変動による誤報が多い場合に、スクリプトで同じ曜日と比べる方法に切り替える、という順番をおすすめします。

Q04ショッピング広告の商品数は、何件減ったら異常と考えればよいですか?

共通の基準はありません。

過去数週の同じ曜日の有効な商品数がどの程度上下しているかを確認し、その幅を超えて減ったときを異常として扱ってください。

Q05通知のメールが運用の担当者に届いているかは、どこで確認できますか?

Google広告では、管理者アイコンから「通知」を開くと、トピックごとのメール設定を確認できます。

Merchant Center では、設定の「全般」にある「個人設定」タブで確認できます。どちらもユーザーごとの設定です。

配信の停止は「ふだんとの差」を毎日自動で確認すれば、翌朝に気づける|まとめ

Google広告の配信は、アカウントの強制停止がなくても、費用0円の日・配信可能な商品数の減少・変更履歴に残らない停止という3つの形で静かに停止・減少します。Googleから知らせが届くのは不承認や支払いなどの一部で、費用が0円になったこと自体は、自分で仕組みを置かない限り知らせが届きません。まず通知の宛先に運用の担当者が入っているかを確認し、自動ルールで前日の費用がふだんの半分を下回ったらメールが届くようにします。曜日の変動が大きいアカウントでは、スクリプトで過去数週の同じ曜日と比べ、商品数も毎日記録します。停止が分かったら、支払い→ステータス→審査→商品データ→リンク先→変更履歴の順に確認します。少しずつ減る配信と、計測タグが外れて成果が0件になる場合は毎日の費用の比較では検出できないため、月1回の推移の確認とコンバージョン数の比較を別に置いてください。

この記事のポイント

  • Google広告の配信は、アカウントの強制停止がなくても静かに停止・減少することがある。形は「費用0円の日」「配信可能な商品数の減少」「変更履歴に残らない停止」の3つ。
  • Googleから知らせが届くのは不承認・支払いなどの一部で、費用が0円になったこと自体を知らせるメールは、自分で設定しない限り届かない。通知の宛先に運用の担当者が入っているかも確認する。
  • 費用0円の日は、自動ルールで「前日の費用がふだんの半分程度を下回ったらメール」と設定すれば、翌朝までに気づける。
  • 曜日で費用が変わるアカウントは、スクリプトで過去数週の同じ曜日と比べる。商品数も毎日記録して同じ方法で比べる。
  • 停止が分かった後は、支払い→ステータス→審査→商品データ→リンク先→変更履歴の順に確認する。少しずつ減る配信と、計測タグが外れて成果が0件になる場合は、毎日の費用の比較では検出できない。